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PS1000リアのローダウン



アジャスト出来る範囲内でのローダウン。

.ーリンズを5ピッチショートにし、最短とする。
▲好廛螢鵐阿離札奪板垢213mmに。

この作業を施す事で、身長162Cmの私でも両足のつま先立ちではあるものの、なんとか踏ん張れる範囲までシート高が下がりました。
リアサスピボット部のエンドアイ外周部のフレイムとのクリアランスには、まだ余裕があるため、溶接部分を一度カットし加工・再溶接する事で、更にリアサス部分で12mm低くする事が可能であるし、30mm程度までなら更に加工の方法はある。
とりあえず見た目にもリア周りが落ち着いた感じがして、ネオクラシックと言うに相応しいプロポーションに近づけたか。
更に、シートカウル下のフレイムの角度を5度程度下方に修整しシートレールの延長線とすることで随分と雰囲気が変る事だろう。
ただしこれにはフレイムの加工が必要となってくるが。

検めてじっくりと観察すると、理解に苦しむ所が多々ある。
スイングアーム長も随分と長く、SS対比で50mm長い。

こんな不出来なPS1000ですが、少しでも安全に楽しく乗りたいものです。

☆ISM☆
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