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bimota DB6フュエルライン
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    ラインの表面からクラックが発生し燃料漏れ。
    点検では発見し難いし予測も難しい。
    そもそも純正装着品のクオリティの問題である。
    曲げ成形していないストレートのホースを結構小さめに曲げて装着している為の結果であろう。

    国産の同一形状で、耐圧・対油、しかもしなやかな燃料ホースを使用して、全ての燃料ラインを交換した。

    DB5,DB6等々は試用期間や生産年度に拘らず、交換したほうが良いでしょう。
    ホースとクランプの準備が何時でも整っています。

    ☆ISM☆
    | bimota | 21:57 | comments(0) | - |
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