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silverbird

bimota DB2のヒートガード作りました。
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    ステンレスの板材をまげて作られている純正のヒートガード。

    当たり前のように曲げ部分でクラック。

    サイレンサーの熱をガードするためですが、テキサリウムでワンオフ製作して裏面には耐熱シートを張りました。

    結果として軽量化も実現。

    それにしても学習しないbimotaでしたね。

    昔から、バッテリーボックスやステイに同様の手法で作られています。

     

    ☆ISM☆

     

     

     

    | bimota | 20:52 | comments(0) | - | - | - |
    bimota DB6 タンデムシート
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      なのですが・・・・



      割れました。
      そのまま復活させるのは難しそうなので、アルミ板を切り、曲げ、リベット留め。

      ☆ISM☆
      | bimota | 23:28 | comments(2) | - | - | - |
      bimota DB2
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        モディファイしました。
        ホイールをクソ重いオスカムからDB4純正のマルケジーニ。
        と、書くと簡単そうですが、フォークピッチの狭いDB2にDB4のホイールを収めるのはちょいと大変でした。
        ブレーキローターは深オフセットのブレンボ鋳鉄から、入手しやすい5ミリオフセットのサンスター。
        キャリパーはOHやパッド交換するより安い新品に。
        思い切ったのは、小さく切断したフェアリング。
        オレンジ色に褪色してしまったフレイムが気になりますが、しばらくすれば全体がオレンジ色になるでしょう・・・と。
        リアサスのOHも完了し、車検の準備完了です。
        残すは、納車前のサスセッティングはお任せメニュー。

        昨年はエンジンを開け、TDMRをセッティング変更。
        良くない状態で持ち込まれてから、ほぼ全面的に手をかけ、随分とユーザーさんの満足度は上がったかな。

        ☆ISM☆
         
        | bimota | 11:00 | comments(0) | - | - | - |
        親子でbimota
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          DB6CorseとYB7。
          10代にして数台の国産車を乗り継ぎ、最近YB7に。
          この先、どんなバイクに乗られていくのでしょう。

          昔の事、YB7の新車をHiroco用に登録して少し乗った事もあったのですが、今改めて見つめると、なかなか面白いバイクではないですか。
          14,000回転まで一気に吹き上がるエンジン音は官能的でもあり、余りあるシャーシは当時のおぼつかない国産車にはない安心感をもたらします。

          ☆ISM☆

          | bimota | 23:11 | comments(0) | - | - | - |
          bimotaのフュエルタンクキャップを作る
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            プラスチックのインナータイプのキャップ。
            元々が灯油用のポリタンクより出来が悪い。

            アルミを削り出し作り直しました。

            ☆ISM☆

            | bimota | 21:36 | comments(0) | - | - | - |
            DB2のフロント周り
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              SS系のフロントフォークを装着。
              ネックが短く、ステムシャフトを加工して装着完了です。

              8月も末ともなってきますと、そうそうノンビリやっているわけにもいきません。
              シェイクダウンや練習もと考えると急がねば・・・

              まだまだ日中は厳しい暑さが続きます。
              今日、駐車場にセミの死骸が。



              短い生涯を終え、風に揺らいでいました。
              車に轢かれるのも例え命が無くとも気の毒なので、木陰に置きました。
              夕方、もう一体発見。

              陽が短くなったりと、秋の気配を感じるこの頃です。

              ☆ISM☆
              | bimota | 22:47 | comments(0) | - | - | - |
              DB2リア周りの変更
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                レース専用車として製作中のDB2。
                スウィングアームを900SSの純正品を加工して装着。
                400用のホイールやブレーキもそのまま流用。

                センタアップ1本出しのサイレンサーとシートカウルのマウントの為のサブフレイムを新造。
                これだけでも結構軽量化に効果的です。
                サイレンサーは倉庫に転がっていた車種不明のD/P製を加工。
                少々小傷があるが機能としては十分。

                このマシンオーナー達は20年来のお客さんというよりは仲間内。
                皆さんでワイワイと愉しんでいただければと思いつつ、予算を掛けずに作業しています。

                ☆ISM☆
                | bimota | 20:30 | comments(0) | - | - | - |
                bimota DB6シートクッション
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                  これは純正。
                  シート高は低いものの、その形状が何とも理解できない。
                  前端の形が悪くオトコには辛く、しかも前後方向に余裕が無い為、シッティングポイントをずらす事も出来ない。
                  この製作者、乗ったことが無いのかもしれないと思わせるほどの形の悪さ。



                  ならば、ノーマルのシートベースを利用して作り直し。
                  シート高は25mm高くなるが、ライダーへの優しさを優先しました。
                  前後方向のポジションの自由度も見違えるほど向上します。

                  カスタムやモディファイの真髄はこういうところにあるのでは。

                  ☆ISM☆
                  | bimota | 20:42 | comments(2) | - | - | - |
                  db2Jレーサー
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                    ボディワークが一段落しました。

                    フレイムに一切手を加えず作業しているのですが、シートレールの幅が大きく、座面付近の追加加工で手間取りました。
                    菅生耐久ということも考慮して、フロントカウルを少し高めにセットしています。

                    フロントサスやリア周りもDUCATI SS系パーツと入れ替えてしまおうかと思案中。
                    この短いスイングアーム、何処を見ても何とも納得出来かねます。
                    結果として、軽量ホイールやブレーキ等々パーツの入手も楽になるのです。
                    超軽くなった車体と、これ以上はないと感じる重量感たっぷりの純正ホイールはきわめてマッチングが悪そうです。

                    今日、この画像を撮る為に転がしましたが、何と軽い事か!
                    07Rに匹敵する軽さかもしれません。

                    ☆ISM☆
                    | bimota | 22:15 | comments(0) | - | - | - |
                    bimota db2
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                      SUGO耐久レースに向け製作の始まったdb2J.
                      Jという事は400.
                      大きく重いノーマルカウルを捨て、昨年モデルの07R用カウルを載せてみた。
                      ARAさんが駆ったそのものである。
                      取り敢えずの仮載せの為、少々違和感はあるものの収まりは良さそうである。
                      重量的にも07Rに匹敵するかもしれない。
                      短いスイングアームが気になるが、耐久レースということを考慮すると検討課題であろう。

                      ☆ISM☆
                      | bimota | 22:13 | comments(0) | - | - | - |