定休日を利用して

千葉陸自へ登録に出かけました。
駐車場に真赤なデカいトランスポーター。
見れば、ご覧の通り、フェラーリ!
まるでF1のトランスポーターの如く大迫力!
しかも複数を登録している様子。



その脚で、所沢・青梅と用事を済ませ帰還。
いつも思うは、青梅街道・甲州街道、どちらも車線が狭く、幅広のトランポでは絶えずミラーを見ながらのドライブです。
心配するほどの渋滞も無く帰りましたが、この時期に渋滞が無いのは何故?

☆ISM☆

筑波ライパー画像



岩城♯51氏と彼の996SPS。
その背後に、07R。



当日、初お披露目のNorton 961SEに跨る図。
「マキノちゃん、どうよこれ?」
「ウ〜ん、そうですね〜?」

全体的に渋めの素材の方が合ってるかもね。
と、同い年同士意見が一致。
メーカーも流石と言いますか、その辺りもしっかりとラインナップしているのだそう。

何はともあれ、これらの画像提供ありがとう御座います。

☆ISM☆

MAGNI SUZUKI



お客様が乗ってこられたMAGNI。
いい雰囲気ですね〜。
アグスタのオーナーさんから見れば邪道と言われるかもしれませんが、これはこれで存在感に溢れています。
何がいいかと言えば、いつでも何処でもトラブル気にせず楽しめます。
それに雰囲気あるデザインはネオクラシックここに在り!と主張している様。

スポークホイールに換装されているのがとっても好いです。
お若いオーナーさんですが、ヘルメットやウエアを拝見すると拘りを感じるのでありました。

☆ISM☆

アルプスに向かう線路



イタリアに暮らすH氏から頂いた画像。

アルプスに向かう日頃は閉鎖されている駅。
年末から年始だけ使われているのだそう。
鉄路にはアルプスの青い空が映り込む。
真直ぐにアルプスに向かう本線と迂曲する線路。
いったい何処へ向かっているのだろう。
回り道に興味を懐くのは、私だけではないだろう。

今日は寒い一日。
雪かきの筋肉痛を感じながら、久し振りにのんびりとした一日。
PCを開け、画像の整理をしながら気に留まったこの一枚。

☆ISM☆

袖ヶ浦サーキット



今日、引き取りに出向いた途中。
建設予定地付近を走っていると、突然山を切り開いているではないか!
直感的に、袖ヶ浦サーキットだと車を止める。
工事許可証に確かにサーキットと表示されていた。

夕方時というにブルドーザーはせわしなく動き回っている。
まだまだ起伏が多いが、グーグルアースで確認できるかも。
場所は、木更津から牛久方面にR409を行き、市原市へ入る少し手前左側。
道路からこの景色が望めます。

店から30分の立地は絶好ですが、完成時期が気になります。

☆ISM☆

菫と藤





和式の色名は、どれも奥ゆかしい。

どちらも紫や薄紫と一般的には表現されるが、すみれ色・藤色と表現した方がよりイメージが伝わり易い。
最も、色を言葉や文章で表現することは非常に難しいのだが。
オートバイの色というのも、どちらかというと画一的だ。
M・CのスペシャルなDB5のカラーリングは個性的。

オートバイのカラーリングは難しい。
美しい形であれば、どんな色を塗っても美しいのだろうが、より形を際立たせる為のカラーリングはどう有るべきか。
ソリッドの単色に拘りたい。

☆ISM☆

春の足音

昨日は寒々しい画像でしたね。
打って変わって今日の画像で春の足音をお届けします。


庭の紅梅もほぼ満開に!


土手には、ふきのとうが顔を出す。

大分、日も長くなり、風の無い日は日差しも柔らかくなって来ました。
春はもうそこ。

★ISM★


冬景色の清里 その2

少し遅めのお昼の後は・・・
デザートに清泉寮の美味しいソフトクリーム。
と、車を走らすが、路肩の雪の量が見る見る多くなってくる。
嫌な予感が的中。


チョッと脇道へ入ると、ご覧のようなシャーベット状態。


清泉寮は全体が雪の原。
残念ながら、ソフトクリームはお預けとなった。


牧場の中に立つ一本の樹。

路面が凍結する前に、早めに帰路に着いたのは言うまでも無い。

★ISM★

冬景色の清里 その1

甲府まで所要で出掛けた。
清里に暮す旧友を尋ねてみようと思い付いた。
若い頃、バイクをトランポに積み走りに来たり、家族で遊びに来たりと思い出深い清里。
ところが・・・
昨晩の降雪で結構な雪模様。
幹線道路は流石に除雪されていて、スタッドレスでもなく、チェーンすら用意してきて無かったので助かった。


清里の歴史ある有名店「ROCK」。
97年に移転し新築されたようだが、旧店舗はなかなか趣深かった・・・


そして、名物のビーフカレー。
20年振りにいただく、懐かしい美味しさ!


ガラス窓越しの冬景色。


旧き良き時代のトラクターの類がそちらこちらに置いてある。
力強さと丸みを帯びたデザインが新鮮な感じ。

★ISM★

MILANO 八百屋さん



イタリアの市場や八百屋さんの前で、何時も立止まってしまう。
茄子、トマト、アスパラ、人参どれもこれも美味しそう。
そのままかじっても美味しそう。
スライスして、炭火で網焼き。
いいですね〜。
初めてイタリアに行った頃、トマトをスライスして網焼き。
驚きましたね。
トマトに限らず、それがまたなんともいえない旨さ。
素材そのものが良いからこそなんですね。

機械イジリにもそれが言えるかもしれません。
素材の特徴・特性を理解することは大変重要です。
だからこそ、オートバイイジリが好きでいられるのかもしれません。

その後、私は種屋さんを見つけ、野菜類の種をこっそり持ち帰りました。
帰国後、早速種まきをし畑に植えました。
ところがこれがダメなんですね。
土が違うんです。
肥沃すぎてしまい、トマトは立派な樹になってしまい、実は硬く締まり過ぎ。
食べればトマトなんだけど、違う。
私の畑ではダメと諦めたが、種はまだ保存してある。
いつか栽培してみたいものだ、と思う今日この頃。



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